なんでもござれ 日々、思ったこと感じたことを徒然に
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2010年10月28日 22時42分41秒 更新

行ってきます

11/14(日)
サイクル・モードへ行ってきます。

奥さん何を思ったか「クロスバイクが欲しい」と言い出し
本当に買うかどうかは知りませんが、どんな感じか乗せてみようと。

自転車に乗る本当の目的、多分ダイエットです。

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2010年10月28日 22時42分41秒 in ペダリング
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2010年10月27日 23時17分19秒 更新

休憩します!

少々、お疲れ。

ちょっと休憩。

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2010年10月27日 23時17分19秒 in つれづれ日記
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2010年10月24日 15時22分04秒 更新

Voice of the Heart

1983年2月4日・・・これだけを書いてすぐに理解できる方は私のブログを訪れてる方では多分一人しかいない筈。

そして・・・

1983年10月18日「Voice of the Heart」リリース。

Voice of Hart-1_R

Karen一人が写ってるジャケット表面。
まるで遺影写真のよう。

Voice of Hart-2_R

裏面は笑っていないRichard一人。
でも、私には「アレンジャー」、「プロデューサー」として自信に満ちてる面も感じられます。
実際、彼の才能がなければこのアルバムは完成出来なかったのでは。

収録曲です。

A面
1:ナウ - "Now"
2:輝く船出 - "Sailing on the Tide"
3:幸福過ぎて - "You're Enough"
4:遠い初恋 - "Make Believe It's Your First Time"
5:二人の想い出 - "Two Lives"

B面
1:ジ・エンド・オブ・ソング - "At the End of a Song"
2:オーディナリー・フール - "Ordinary Fool"
3:プライム・タイム・ラヴ - "Prime Time Love"
4:ユア・ベイビー - "Your Baby Doesn't Love You Anymore"
5:愛は永遠に - "Look To Your Dreams"

レコードに針を落とすとイントロの後、

♪Now~♪

と、Karenの声で始まります。
この最初の歌声でKarenの歌唱力、声の素晴らしさが理解できるのではないでしょうか。
   ・
   ・
   ・
そしてこれがKaren最後のレコーディングの曲。



「Voice of the Heart」
これを今までのアルバムと呼んでいいのかどうかはわかりませんが(録音は1976年から1982年に行われた物、たぶんRichardがアウトテイクやリミックスして仕上げたのでしょう)

前作「Made in America」同様、私にとっては全てが好きな曲(そりゃそうだろう、今まで溜めてた曲からChoiceしたんだから。ある意味Best盤?)
そしてこれ以降、本当の意味でのKarenの新しい「歌声」を聴く機会を失ってしまったのです。


蛇足ながら、
A面2曲目の「Sailing on the Tide」なんとあの「Tony Peluso」が曲を書いてます。
「ウィキペディア」を見るまで知らなかった。
曲の終わりに演奏される「オーボエ」によるリフレインがなかなか良いんですよ。

そして
「Make Believe It's Your First Time」
Karenの最初のソロ・アルバムの中の1曲のカーペンターズ・バージョンです。
このソロ・アルバム、私は持ってないんですが
どうんなふうに違うんでしょうか?
聴いた事のある方、教えてちょ!

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2010年10月24日 15時22分04秒 in 音楽・オーディオ
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2010年10月24日 14時33分48秒 更新

不覚じゃぁ!

昨日の夜、ご飯を炊くのを忘れてました。

よって、今日のお昼ご飯にはこれを持参。

勤務先でお湯を入れて・・・

カップヌードル-1_R

3分経ったら。

カップヌードル-2_R

いただきま~す。
   ・
   ・
   ・
不覚じゃぁ!

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2010年10月24日 14時33分48秒 in つれづれ日記
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2010年10月22日 20時37分44秒 更新

「Carpenters」だけじゃないぞ!

自称「Carpenters」オタク。
しかし、それだけじゃないぞ!
実は「John Denver」も好きだったりします。

今日はそんな「John Denver」の事を。

彼をはじめて知ったのは高校生の頃。
学校の視聴覚教室で昼食休憩のときに流れてました。
私は工業系の高校に行ってたので「視聴覚教室」といってちょっとした「小ホール」がありました。
昼食休憩の時にはエアコンを入れて音楽を流していました、要するにお昼寝するには持って来いの場所だったのです。
そんなある日、「太陽を背に受けて」が流れてました。



その時は、「良い曲やなぁ」と終わったのですが20歳の時再び耳にします。
それからはのめり込みましたねぇ。
レコード店を漁り、以前に発売されていたアルバムを都会まで出て行って(大阪ね)買い漁りましたねぇ。

その中で手にした ライブ・アルバム「An Evening with John Denver」
その中の1曲が

「Boy from The Country」

そのレコードを聴くたびに「コンサートに行きたい」「絶対に行く!」と、思い込んだのです。
そして1981年、ついに・・・行きました。
場所は新しくなる前の「大阪府立体育館」
もう、最初から歌いまくってました(隣の人は迷惑だったろうなぁ)
そして、最後の方になって歌ったのがこの曲。

「Boy from The Country」

不覚にも泣いてしまいました。
(英語自体難しい言い回しではなかったので私にもそれなりに意味が解りましたし、なんたってレコードの訳詩で勉強済みですから。)
なぜか意味もなく涙が頬を伝わり、涙を拭いもせず一緒に歌ってました。

へへへ、これ見てください。
その当時のコンサート・チケットの片割れです。
(別のページにはS&Gのチケットもありまっせ!)

ジョン・デンバー コンサート-1_R ジョン・デンバー コンサート-2_R




Because he called the forest brother (彼が森のことを「兄弟」と呼んだから)
Because he called the earth his mother  (彼が地球、大地のことを「我が母」と呼んだから)
They drove him out into the rain  (回りのみんなはアイツのことを雨が降る中へ追い出したのさ)
Some people even said the boy from the country was insane  (その中には「あいつはおかしいんだ」と、言ってる者もいたよ)

Because he spoke with fish in the creek
He tried to tell us that the animals could speak
Who knows, perhaps they do
How do you know they dont
Just because theyve never spoken to you

Boy from the country, he left his home when he was young (どこかの田舎からやって来たアイツ、若い頃に家を出たアイツ)
Boy from the country, he loves the sun (アイツはほんとうに「お天道様」が好きだった。)

He tried to tell us that we should love the land (アイツは俺達に「もっと大地のことを考えようよ」と説教しやがった。
We turned our heads and laughed (俺達はそんなアイツのことを理解せず笑ってやったのさ。)
And we did not understand
Sometimes I think that the boy from the country (しかし、時々俺は思うんだ「アイツには一つの何かが見えてたのかもな」って)
Is the only one who sees
Because the boy from the country (だってアイツは木だけじゃなく、森全体が見えていた。)
Doesnt want to see the forest for the trees

Boy from the country, he left his home when he was young (どこかの田舎からやって来たアイツ、若い頃に家を出たアイツ)
Boy from the country, he loves the sun (アイツはほんとうに「お天道様」が好きだった。)

自分の気に入った所を自分で解釈してみたけど、大体の意味はわかってもらえるかな?
直訳じゃないからかなり単語の意味は違ってるけど。

こんな意味じゃねぇぞぉ!と突っ込みは認めませんのであしからず。


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2010年10月22日 20時37分44秒 in 音楽・オーディオ
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